15th ANNIVERSARY ぷりんと楽譜
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S WONDERFUL / Ted Heath Orchestra 

吹奏楽(フルスコア) / 初~中級

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アーティスト Ted Heath Orchestra  アレンジ/採譜者 北川 祐 
作曲者 George Gershwin  作詞者  
楽器・演奏スタイル 吹奏楽(フルスコア) 難易度・グレード 初~中級
ページ数 12ページ 別売演奏データ(MIDI) -
制作元 楽譜仕事人PAG 有限責任事業組合
タイアップ情報

解説

■編成 Full Score / A.Sx1(S.Sx).2 / T.Sx1.2 / B.Sx / Tp1.2.3.4 / Tb1.2.3.4 / Gt / Pf / Bs / Drs [カッコ内は持ち替え楽器]
'' 'S WONDERFUL(ス・ワンダフル) は1927年初演のブロードウエイ・ミュージカル ”Funny Face(ファニー・フェイス)” での George Gershwin (ジョージ・ガーシュウィン) の作曲。その後ジャズのスタンダード・ナンバーとして長く演奏され続けている。”Funny Face”は1857年にオードリー・ヘップバーンとフレッド・アステアのコンビで映画化されている(邦題「パリの恋人」)。
演奏のTed Heath Orchestra (テッド・ヒース・オーケストラ) は第2次大戦後ロンドンでの毎週の定期コンサートを通じて最高の地位と人気を得たイギリスのビッグ・バンド。このバンドの特徴とも言えるブラス・セクションの音域の高さは定評のあるところ。 このスコアは LP ”All Time Top Twelve” によるものだが、CDで LP2枚が統合されそのアルバム・タイトルは ” All Time Top Twelve + Shall We Dance” となっている。AltoSax,TenorSax,Trumpet,Tromboneの4管をフィーチャーしたアレンジで、アドリブ・ソロも4管ともにあり、いずれも参考までに採譜済み。 なお当スコアーでは容易な演奏を期すため、 Keyを短3度下げてリ・アレンジされている (E♭→C)。

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