15th ANNIVERSARY ぷりんと楽譜
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TABOO(全パート譜セット) / Ted Heath Orchestra 

吹奏楽(パート) / 中~上級

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アーティスト Ted Heath Orchestra  アレンジ/採譜者 北川 祐 
作曲者 Margarita Lecuona  作詞者  
楽器・演奏スタイル 吹奏楽(パート) 難易度・グレード 中~上級
ページ数 36ページ 別売演奏データ(MIDI) -
制作元 楽譜仕事人PAG 有限責任事業組合
タイアップ情報

解説

■ 編成 Full Score /A.Sx1.2 /T.Sx 1.2/ B.Sx / Tp1.2.3.4 / Tb1.2.3.4 / Gt / Pf / Bs / Drs
” Everything’s Coming up Roses (エブリシングス・カミング・アップ・ローゼズ) ” は1959年, ブロードウェイ・ミュージカル ”Gypsy (ジプシー)”での Jule Styne (ジュール・スタイン)の作曲。以来、ミュージカル女優 Ethel Zimmermann (エセル・マーマン)の代表曲として知られている。
演奏は Count Basie and his Orchestra (カウント・ベイシー・アンド・ヒズ・オーケストラ)で、収録は1967年のLP ”Broadway Basie’s Way (ブロードウェイ・ベイシーズ・ウェイ)”。最初の採譜は1967年早大ハイ・ソサエティ・オーケストラの依頼によるが、現在までなお同バンドのレパートリーとして長きにわたって演奏され続けている。リードTp.には、イントロダクションとT.Sxのソロの前にのハイノートがあるが、演奏が厳しければ、セカンドTp.と共にその下にキュー・ノートで記されているフレーズに変えてもいい。アドリブ・ソロは Pf, T.Sx, Tp(採譜), Drs。

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