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In a Little Spanish Town(全パート譜セット) / Xavier Cugat Orchestra 

ビッグバンド(パート) / 中級

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アーティスト Xavier Cugat Orchestra  アレンジ/採譜者 北川 祐 
作曲者 Mabel Wayne  Joseph Young  作詞者  
楽器・演奏スタイル ビッグバンド(パート) 難易度・グレード 中級
ページ数 37ページ  別売演奏データ(MIDI) -
制作元 楽譜仕事人PAG 有限責任事業組合
タイアップ情報

解説

※この楽譜は全パート譜セットです。フルスコアとフルスコア+パート譜セットは別売です。
?? 編成 A.Sx 1.2/ T.Sx 1.2/ B.Sx/ Tp1.2.3.4 / Tb1.2.3.4 / Gt / Pf / Bs / Drs /Perc,/
” In a Little Spanish Town (イン・ナ・リトゥル・スパニッシュ・タウン)” はMabel Wayne (マーベル・ウェイン)とJoseph Young(ジョセフ・ヤング) との共作による1926年のポピュラー・ソング。ビング・クロスビーとポール・ホワイトマン・オーケストラとのコンビネーションで世界的にヒットし、その後60年代までレコーディングされてきた。
演奏はXavier Cugat Orchestra (ザビア・クガート・オーケストラ)。ザビア・クガートはスペイン生まれだが、長くキューバで中南米音楽の研究を続け、アレンジャー兼バンド・リーダーとしてニューヨークで活躍してきた。そのため彼の編曲にはラテン音楽でありながら、ジャズ系のフレージングやサウンドがちりばめられている。特にこの曲の原音では、??以降の8分音符を3連譜に近いノリ方(Light Swing)で通している。ただしこのノリ方は管楽器のみにみられるもので、リズム・セクションは通常のラテン・リズムを刻んでいるため、時には違和感も生ずる。気になるようであれば、シンコペィション部分のみをスイングさせる、あるいは一部をイーブンなラテン・フィーリングに戻すなどの工夫が望ましい。なお演奏を容易にするため、イントロから2コーラスまでは半音下げて記譜しており、また3コーラス目は転調せずに全音下げた記譜となっている。

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