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GIRL TALK / Les & Larry Elgart Orchestra 

ビッグバンド(スコア+パート譜) / 中級

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アーティスト Les & Larry Elgart Orchestra  アレンジ/採譜者 北川 祐 
作曲者 Neal Hefti  作詞者  
楽器・演奏スタイル ビッグバンド(スコア+パート譜) 難易度・グレード 中級
ページ数 27ページ  別売演奏データ(MIDI) -
制作元 楽譜仕事人PAG 有限責任事業組合
タイアップ情報

解説

■編成 Full Score /A.Sx1.2 /T.Sx 1.2/ B.Sx / Tp1.2.3.4 / Tb1.2.3.4 / Gt / Pf / Bs / Drs.
※このファイルでのパート譜は、A3見開きの連続印刷にも対応させるため、その順序をスコアあるいは上記の楽器編成の順序とは違ったものとしております。
” Girl Talk(ガール・トーク)”は1965年の映画 “Harlow(ハーロウ)”のために書かれたNeal Hefti(ニール・ヘフティ)によるポピュラー・ソング。その後スタンダード・ナンバーとして数多く演奏されている。
演奏は兄弟による双頭バンドで知られるLes & Larry Elgart Orchestra (レス・アンド・ラリー・エルガート・オーケストラ)。双頭の兄(Les)はトランペット、弟(Larry)はアルト・サックスを担当するが、特にサックス・セクションの独特な乗り方は一聴に値する。このバンドのもう一つの特徴はピアノを使用しないピアノレス・バンドだが、レコーディングによってはハープヤグロッケン・シュピールなどが加えられることもある。収録は1967年のLP、Music to Watch Girls by(ミュージック・トゥー・ウオッチ・ガールズ・バイ)で、特定のソロはなく全体をアンサンブルで通している。当譜では後半の長いトゥッティの一部をサックス・ソリに置き換えてた。アドリブ・ソロはミュートをつけたTp。

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