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Ain't Misbehavin' / Les & Larry Elgart Orchestra 

ビッグバンド(パート) / 中級

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アーティスト Les & Larry Elgart Orchestra  アレンジ/採譜者 北川 祐 
作曲者 Harry Brooks  Thomas Waller  作詞者  
楽器・演奏スタイル ビッグバンド(パート) 難易度・グレード 中級
ページ数 31ページ  別売演奏データ(MIDI) -
制作元 楽譜仕事人PAG 有限責任事業組合
タイアップ情報

解説

※この楽譜は全パート譜セットです。フルスコアとフルスコア+パート譜セットは別売です。
■編成 A.Sx1.2 /T.Sx 1.2/ B.Sx / Tp1.2.3.4 / Tb1.2.3.4 / Gt / Pf / Bs / Drs.
※このファイルでのパート譜は、A3見開きの連続印刷にも対応させるため、その順序をスコアあるいは上記の楽器編成の順序とは違ったものとしております。
” Ain’t Misbehavin (エイント・ミスビヘイブン)”は1929年のミュージカル “Connie’s Hot Chocolate(コニーズ・ホット・チョコレート)”のオープニング・ナンバーとして書かれたThomas Waller/Harry Brooks(トーマス・ワラー/ハリー・ブルックス)の共作。その後ルイ・アームストロングなどによって取り上げられてスタンダード・ナンバーに加えられ、1978年には同名のミュージカルも上演されている。
演奏は兄弟による双頭バンドで知られるLes & Larry Elgart Orchestra (レス・アンド・ラリー・エルガート・オーケストラ)。双頭の兄(Les)はトランペット、弟(Larry)はアルト・サックスを担当するが、特にサックス・セクションの独特な乗り方は一聴に値する。このバンドのもう一つの特徴はピアノを使用しないピアノレス・バンドだが、レコーディングによってはハープなどが加えられることもある。収録は1960年代のLP、The Shape of Sound of Come(ザ・シェイプ・オブ・サウンド・オブ・カム)で、特定のソロはなく全体をアンサンブルで通している。その中でもサックス・ソリの多様性に焦点を当てたい。なお当譜ではイントロダクションでのブラスを演奏しやすい音域に変更している。

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