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You'd be so Nice to Come Home to / Ted Heath Orchestra 

ビッグバンド(スコア+パート譜) / 中~上級

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アーティスト Ted Heath Orchestra  アレンジ/採譜者 北川 祐 
作曲者 Cole Porter  作詞者  
楽器・演奏スタイル ビッグバンド(スコア+パート譜) 難易度・グレード 中~上級
ページ数 56ページ  別売演奏データ(MIDI) -
制作元 楽譜仕事人PAG LLP
タイアップ情報

解説

■ 編成 Full Score / A.Sx1.2 / T.Sx1.2 / B.Sx / Tp1.2.3.4 / Tb1.2.3.4 / Gt / Pf / Bs / Drs /Perc.
このファイルでのパート譜は、A3見開きでの連続印刷にも対応させるため、その順序をスコアあるいは上記の楽器編成の順序とは違ったものとしております。
You’d be So Nice to Come Home to (ユウド・ビ・ソー・ナイス・トゥ・カム・ホーム・トゥ)” は1943年の映画 ”Something to Shout About)サムシング・トゥー・シャウト・アバウト)”のために書がれたCole Porter)コール・ポーターの作品。同年のThe Best Original Song 部門のアカデミー賞を与えられている。日本ではヘレン・メリルとクリフォード・ブラウンによる演奏がよく知られているが、古くはダイナ・ショアーのレコーディングがヒットしている。
演奏のTed Heath Orchestra (テッド・ヒース・オーケストラ) は第2次大戦後ロンドンでの毎週の定期コンサートを通じて最高の地位と人気を得たイギリスのジャズ・バンド。日本でも一時大変な人気で、これをコピーするバンドも多かったが、このバンドの特徴とも言えるブラスセクションの音域の高さに問題があった。ただ、1981年テッド・ヒースの没後に作成された “Smooth ’N’ Swinging (スムージン・スゥインギング”) には、ブラスにそれほどの高音域が使用されていないので、そのうちの幾つかを取り上げることにした。2拍子でのアフロ・リズムに始まり、テーマでは4ビート・ジャズと交代する演奏スタイルは実に格好良く響く。ただ、ラテン系の部分が少ないためアドリブ・ソロの領域をアフロ・リズムにして延長するなどの工夫が望まれる。アドリブ・ソロはピアノ(原音ではビブラフォン)とトランペット(採譜)。

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価格¥4400

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