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Don't be That Way / Ted Heath Orchestra 

ビッグバンド(スコア+パート譜) / 中~上級

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アーティスト Ted Heath Orchestra  アレンジ/採譜者 北川 祐 
作曲者 Benny Goodman  Edgar Sampson  Mitchell Parish  作詞者  
楽器・演奏スタイル ビッグバンド(スコア+パート譜) 難易度・グレード 中~上級
ページ数 53ページ  別売演奏データ(MIDI) -
制作元 楽譜仕事人PAG LLP
タイアップ情報

解説

■ 編成 Full Score / A.Sx1.2 / T.Sx1.2 / B.Sx / Tp1.2.3.4 / Tb1.2.3.4 / Gt / Pf / Bs / Drs
“Don’t be That Way(ドント・ビー・ザット・ウェイ)” は1934年Benny Goodman (ベニー・グッドマン)とEdgar Sampson(エドガー・サンプソン)との共作によるベニー・グッドマン・オーケストラの代表曲。1938年のカーネギー・ホールでのコンサートではオープニング曲となっている。同年発売のレコードは全米首位の人気を獲得し、その後歌詞も付けられてスタンダード・ナンバーとして充実し、多くの演奏家に取り上げられている。
演奏のTed Heath Orchestra (テッド・ヒース・オーケストラ) は第2次大戦後ロンドンでの毎週の定期コンサートを通じて最高の地位と人気を得たイギリスのジャズ・バンド。日本でも一時大変な人気で、これをコピーするバンドも多かったが、このバンドの特徴とも言えるブラスセクションの音域の高さに問題があった。ただ、1981年テッド・ヒースの没後に作成された “Smooth ’N’ Swinging (スムージン・スゥインギング”) には、ブラスにそれほどの高音域が使用されていないので、そのうちの幾つかを取り上げることにした。軽快なスイングだが、その最終コーラスでは全音下げて演奏のしやすさを考慮している。アドリブ・ソロはTs,Tp(いずれも採譜)。

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価格¥4400

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