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あのイベント、シーンにピッタリ!

どこかで聴いたあの曲を演奏したい!

松谷卓 特集

最終更新日 2018/04/19



昨年大ヒットした邦画『君の膵臓をたべたい』ほか、数々のベストセラー作品の映画音楽がこの1冊に!

『君の膵臓を食べたい』『僕は明日、昨日のきみとデートする』『くちびるに歌を』『想いのこし』etc.
多くの映画音楽を手掛ける松谷卓のピアノ曲集が発売になります。

キラキラとした青春ストーリー、切ない想い、熱いものが込み上げるクライマックスシーンなど、
情景や感情を美しいメロディで演出する松谷ワールドは、聴く人も弾く人も心地よい作品です。
スペシャル・スコア「TAKUMI (2016)」はピアノソロのほか、
別売のバイオリン、チェロとのアンサンブル(デュオ、トリオ用)パート譜としても活用できます!

ぷりんと楽譜では、バイオリン、チェロのパート譜を販売いたします。
 
 
 







楽譜集「Pentiment」「松谷卓作品集」より、本人監修楽譜

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演奏動画
楽譜サンプル

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演奏動画: 瞳をとじて/Piano Version 【松谷 卓 監修譜】 / 松谷 卓 : ピアノ(ソロ) / 中級

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楽譜集「Pentiment」「松谷卓作品集」より、本人監修楽譜


松谷卓 プロフィール

松谷卓 プロフィール

1998年、オリジナルアルバム「Epoch1./Platform」でデビュー。

TV番組「大改造!!劇的ビフォーアフター」の全音楽の制作を切っ掛けに
挿入曲「TAKUMI/匠」が話題となり、CD「Before After」を発表。
インストアルバムとしては異例のヒット作品となる。

その後「いま、会いにゆきます」「県庁の星」「神様のカルテ」「僕等がいた」
「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」など映画作品のサウンドトラックを始め、
「のだめカンタービレ」の全3シリーズや「うさぎドロップ」といったアニメのサウンドトラック、
そのほか多数のTV番組テーマ音楽やNHKスペシャルの音楽など映像作品を中心に
CMや舞台音楽なども手がけ、様々なストーリーへの作曲家として活動を続けている。

また、オリジナル・アルバムの発表と共に、
様々なアーティストが出演する「live image」への参加や、自身のコンサート活動も展開。
さらには、アレンジャーとしてT.M.Revolutionの
セルフカヴァーベストアルバム「UNDER:COVER 2」にも参加。
2017年には大ヒット映画「君の膵臓をたべたい」のオリジナル・サウンドトラックも手がけてきている。

オフィシャルホームページ http://www.suguru-matsutani.com/